プラットフォームごとに正確なサイズでバナー・ヘッダー・カバー画像をトリミングできます。プロフィール写真や名前との重なり、モバイル表示での見切れも事前に防げます。
画像をアップロード
ドラッグ&ドロップ、またはクリックしてアップロード
PNG、JPG、WebP、GIF、BMP対応
横長で高解像度の元画像をドロップしてください。多くのバナーは横2500px以上を要求するため、できるだけ大きな素材から始めましょう。
LinkedIn 1584×396、X(旧Twitter)1500×500、Facebook 820×312、YouTube 2560×1440、Twitch 1200×480、pixiv 1500×600などから選択できます。
メインの被写体は水平方向の中央付近に配置し、上下100pxは避けてください。多くのSNSではこの部分にプロフィール写真やUIが被って隠れます。
写真主体のバナーは軽量なJPG、ロゴや文字入り・透過が必要なバナーはPNGで書き出してください。
LinkedInプロフィールバナー1584×396(4:1)、X(旧Twitter)ヘッダー1500×500(3:1)、Facebookページカバー820×312(スマホでは640×360のみ表示)、YouTubeチャンネルアート2560×1440(セーフエリア1546×423)、Twitch 1200×480、Discordサーバーバナー960×540、pixivのカバー画像1500×600が代表的です。
16:9、21:9、4:1のワイドアスペクトを使用し、被写体は三分割法のラインに寄せ、見出しテキストが乗る20〜30%の余白を確保してください。多くのSNSは、PCで見るバナーをスマホでは正方形や縦長にトリミングするため、必ずモバイル表示も確認してください。
ほとんどのSNSで、上下100px付近はブラウザのUIやプロフィール写真、名前で隠れます。重要な被写体は中央に配置するのが鉄則です。YouTubeのTVセーフエリアは2560×1440のうち中央1546×423、Xはバナー左下にプロフィール写真が重なります。
プロフィールバナーは3:1〜4:1(横長で背の低い形)、Webサイトのヒーローは16:9や21:9、メルマガヘッダーは3:1が一般的です。投稿先のアスペクト比に必ず合わせてください。16:9を4:1の枠にアップロードすると自動で中央クロップされ、見せたい部分が失われます。
Facebook、X、LinkedInなど多くのSNSは、PCではワイドに、スマホではほぼ正方形にトリミングします。投稿前にスマホ幅でのプレビューを必ず確認し、メインの被写体はPC表示とスマホ表示が重なる水平中央に配置してください。