Discordの円形マスクでも自然に収まる正方形トリミング。顔を中央に配置し、端が変に切れないように仕上げます。
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ドラッグ&ドロップ、またはクリックしてアップロード
PNG、JPG、WebP、GIF、BMP対応
ポートレートやキャラクターアートをページにドラッグしてください。元の解像度が高いほどアイコンはシャープになります。Discordは縮小はしますが、シャープ化処理は行いません。
トリミング枠は1:1に固定済みです。顔やキャラクターを中央に置いてください。表示時にDiscordが角を円形マスクで隠します。
正方形に内接する円をイメージしてください。角に入っているものは表示時に隠れます。重要な要素が切れないよう、各辺から約15%の余白を残しましょう。
シャープなアバターにはPNG(推奨)、軽くしたい場合はJPGで書き出してください。512×512は転送帯域を無駄にせずRetinaでもくっきり見える定番サイズです。
はい。Discordは内部的に正方形のままアバターを保存しますが、表示時には常に円形マスクをかけます。角に入っている要素は隠れるため、顔や被写体は中央に置き、各辺から約15%の余白を残してください。
Discordはアップロード時にプレビューと位置調整ができますが、自動で勝手にトリミングはしません。正方形でない画像を上げると保存前に強制的に正方形にトリミングさせられます。本ツールで事前にトリミングしておけばその手間を省けます。
アニメーションアバターはNitro限定機能です。無料ユーザーは静止画のPNGまたはJPGのみ設定できます。GIFをここで正方形にトリミングできますが、アニメーションするのはNitroが有効なプロフィールでだけです。
Discordは静止アバターで最大10MB、アニメーションGIF(Nitro)も最大10MBまで許容します。512×512のPNGは通常1MBを大きく下回るため、サイズより画質と構図のほうがボトルネックになりやすいです。
Nitro会員はサーバーごとに別のプロフィール画像を設定できますが、フォーマットは同じ「正方形アップロード・円形マスク表示」です。同じ512×512のクロップがグローバルでもサーバー別アバターでも使えます。