プロフィール画像をオンラインでトリミング

LINE、Instagram、X、LinkedIn、Discordなど、各プラットフォームに最適なアバターを作成できます。円形・正方形・カスタムから選び、ダウンロード前に仕上がりをプレビューできます。

画像をアップロード

ドラッグ&ドロップ、またはクリックしてアップロード

PNG、JPG、WebP、GIF、BMP対応

Step by Step

How to プロフィール画像

01

写真をアップロード

自撮りやヘッドショットをページにドロップしてください。解像度が高いほど、Retinaディスプレイでもシャープに表示されます。

02

形状を選択

LINE・LinkedIn・Discord・WhatsAppは円形表示、Xや一部サービスは正方形が無難です。用途に合わせて選んでください。

03

顔の位置を調整

顔が中央に来るようドラッグし、四隅に少し余白を残します。きつくトリミングすると、各サービスのマスクで顔が切れてしまいます。

04

ダウンロード

円形は背景透過のPNG、正方形はファイルサイズの小さいJPGがおすすめです。

Core Features

What You Get

円形と正方形に対応 — 投稿先のサービスに合わせて選べます
LinkedIn 400×400、Instagram 320×320、WhatsApp 500×500など主要サイズをプリセット内蔵
実際のUIでどう見えるかをリアルタイムプレビュー
PNG(円形は透過)・JPG(軽量)の両方に書き出し可能
スマートフォンとPCの両方で動作 — アプリのインストール不要
登録不要・透かしなし・利用回数の制限なしで完全無料
Use Cases

When to Use This

LINEのプロフィール画像 — 円形マスクされても顔が中央に収まる構図に
Instagramのプロフィール画像 — 1080×1080でアップして円形表示にも対応
X(旧Twitter)のプロフィール画像 — 円形マスクに最適化
LinkedInのプロフィール写真 — 400×400で清潔感のあるビジネス向け構図
FAQ

Frequently Asked Questions

プロフィール画像はどのサイズが最適ですか?

サービスごとに推奨サイズが異なります。LINEは640×640、Instagramは320×320(1080×1080でアップロード推奨)、X(旧Twitter)は400×400、LinkedInは400×400、WhatsAppは500×500、Discordは512×512が目安です。表示は100〜200ピクセル程度に縮小されますが、Retina表示のため大きめにアップロードするのが基本です。

プロフィール画像は円形にトリミングすべきですか?

投稿先によります。LINE、LinkedIn、Discord、WhatsApp、SlackはUI上で円形にマスクされるため、PNG透過の円形でトリミングしておくと意図通りに表示されます。XやInstagramも一部の画面で円形マスクされるため、円形対応にしておくと安心です。

顔が切れないようにするコツは?

顔の周りに10〜15%程度の余白を残してトリミングしてください。多くのサービスでは表示サイズがアップロード時より小さく、さらに円形マスクで角が削られます。きつめのトリミングはマスク後に顔が大きく切れる原因になります。

トリミングすると画質は落ちますか?

元画像が十分に大きければ画質は維持されます。1080×1080以上の自撮りからスタートすれば、各サービスの推奨サイズへ縮小しても劣化はほとんど目立ちません。逆に小さい画像を引き伸ばすとぼやけるので、元画像はできる限り高解像度のものを用意してください。

背景や枠線も追加できますか?

本ツールはトリミング専用です。背景や枠線が必要な場合は、まずここでトリミングしてから、別の背景・装飾ツールでレイヤーを重ねてください。出力はクリーンな画像なので、加工の素材として扱いやすい仕様です。