ハリウッド映画やウルトラワイドモニターで使われるシネマレターボックス風の21:9ウルトラワイドにトリミング枠を固定します。
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アスペクト比のドロップダウンから21:9を選びます。トリミング枠がウルトラワイドのシネマフレームに固定され、ずれません。
横長の21:9フレームをドラッグして位置を変えます。四隅からサイズ変更してもシネマ比率は厳密に21:9のまま保たれます。
ダウンロードをクリック。出力は真の21:9(例:ウルトラワイドモニター壁紙用2560×1080)ファイルになります。
21:9はウルトラワイド/シネマアスペクト比です。約2.37:1で、16:9(1.78:1)より横長ですが、現代ハリウッド映画で使われる2.39:1のアナモルフィックフォーマットに近く、シネマ風の見た目になります。
モニターでは2560×1080(UWFHD)と3440×1440(UWQHD)が標準的な21:9解像度です。映画風静止画には3840×1644がおすすめで、4K幅でシネマ風トリミングができます。
映画は何十年も2.35:1〜2.39:1の超横長比率で撮影されてきたため、横長レターボックス枠を見ると映画を連想します。21:9にトリミングすると同じ水平の帯がついて、即座に映画館のような印象が生まれます。
16:9(1.78:1)は標準HD動画比率です。21:9(約2.37:1)は同じ高さでも約33%横長です。1920×1080の16:9画像を21:9にトリミングすると1920×823になります — 上下の帯を失います。
写真をアップロードして21:9を選び、被写体を上または下の1/3ライン上に配置(シネマ構図の典型)して書き出します。結果は最新の劇場予告編ポスターと同じレターボックス比率になります。