お手持ちの写真を、スマホやPCの解像度ちょうどに合わせてトリミングできます。iPhone・Android・FHD・QHD・4Kのプリセット、もしくは独自サイズの入力に対応します。
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PNG、JPG、WebP、GIF、BMP対応
できるだけ大きな元画像から始めてください。iPhoneの壁紙には最低1170×2532ピクセルが必要です。縮小はきれいに、拡大はぼやけます。
iPhone 14/15(1170×2532)、iPhone Pro Max(1290×2796)、Pixel 8(1080×2400)、Galaxy S24(1080×2340)、Xperia 1(1644×3840)、MacBook FHD(1920×1080)、4K(3840×2160)から選んでください。
iPhoneやAndroidのホーム画面用は、時計を避けて画面の中央〜下寄りに被写体を配置するのが基本です。PC壁紙は中央に配置すると安定します。
写真は軽量なJPG、グラデーションや文字入りのグラフィックはシャープに見えるPNGで書き出してください。
代表的な解像度は次の通りです。iPhone 14/15は1170×2532、iPhone 14/15 Plus・Pro Maxは1290×2796、iPhone 13/12は1170×2532、iPhone 11は1242×2688、Pixel 8は1080×2400、Galaxy S24は1080×2340、Xperia 1は1644×3840。お使いの機種の画面解像度を確認すれば、それがそのまま壁紙サイズになります。
ディスプレイが対応している最高解像度に合わせてください。1080pモニターに4K壁紙を入れてもOSが縮小するだけでファイルサイズの無駄になります。逆に4KディスプレイにHD壁紙を入れるとぼやけて見えます。物理的な画面解像度に合わせるのが最適です。
iPhoneのロック画面は上部約250pxが時計、下部約200pxが懐中電灯・カメラのショートカットやノッチで隠れるため、被写体は中央帯に配置してください。ホーム画面はアプリアイコンで大半が覆われるので、ディテールの細かい写真よりも落ち着いた背景が向きます。Androidもウィジェットやドックの位置に注意してください。
本ツールは静止画(JPG・PNG)のトリミング専用です。ライブ壁紙にはLive Photoや短い動画など、デバイス固有の形式が必要になります。本ツールでポスターフレームをトリミングしてから、別アプリでライブ壁紙化するワークフローは可能です。
スマホは縦向き(例:1080×1920)、PCは横向き(例:1920×1080)が基本です。iPadは2048×2732の縦向きが多く、自動回転で横にも対応します。デバイスの表示方向に合わせてトリミングしてください。