TikTokが求める9:16の縦フレームに固定し、キャプションバーやサイドUIのセーフゾーンも意識してトリミングできます。
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PNG、JPG、WebP、GIF、BMP対応
写真やスクリーンショットをページにドラッグしてください。TikTokのカバーや写真投稿では、最終1080×1920がくっきり見えるよう高解像度の素材から始めましょう。
トリミング枠はTikTokの縦9:16比に固定済みです。自由にリサイズ・移動できますが、比率は固定されたままです。
上部に約80px、下部に約150pxをUI用に空け、右端には「いいね」「シェア」アイコン列のために約120pxを残してください。
写真ならJPG、シャープなテキスト入りならPNGで書き出し。出力は正確に1080×1920で、カバーや写真投稿用にそのままアップロードできます。
カバーはプロフィールグリッドやフィードプレビューで表示される静止サムネイルです。TikTokはデフォルトで動画から自動選択しますが、カスタムカバーをアップロードできます。どちらも1080×1920(9:16)ですが、カバーは単体で見られるため、タイトルと被写体を完璧に配置する必要があります。
上部約80pxはユーザー名/サウンドバー用、下部約150pxはキャプションと進捗バー用、右側約120pxは「いいね」「コメント」「シェア」「プロフィール」アイコン用に空けてください。顔や重要なテキストは中央の縦長ゾーンに収めましょう。
はい。TikTokはアップロードをH.264パイプラインで再エンコードするため、品質はわずかに低下します。小さな画像を引き伸ばさせず、最初からシャープな1080×1920の素材を使うことで、再エンコード後もきれいに保てます。
写真投稿は1枚あたり約5MB、動画はアプリ経由でiOS約287MB / Android約72MB(TikTok Studioでは最大1GB)です。1080×1920のJPGにトリミングすれば、写真投稿は上限を大きく下回ります。
3つとも9:16フルスクリーンですが、TikTokは下部(キャプション、曲名、進捗バー)と右側(リアクションアイコン)のUI占有が大きめです。TikTok向けのセーフゾーンクロップはSnapchatやStoriesでも使えますが、逆は通用しません。